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2009年1月

突っ走るな

と もう一人の私の中の心の声

勢いで突っ走って大丈夫なときもあるけど

ガクッと落ちることも多いから・・・

前とは 明らかに違う感触はあるけど

長く隠居してたんだから 適度にな

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突っ走る

久しぶりに ちょいと調子が良くなったからって

来月始めに3か月ぶり行こうと思い PCスクールにレッスンの予約の電話を入れる

「○○先生はBの時間空いていらっしゃいますか?」と聞くと

「○○先生は、2月から産休に入ります」と・・・

ご出産を控えていらっしゃるなんて ・・・・ 知りませんでした 

それで別の講師の方の予約を取った

今も PCに一日中張り付いて 簡単な仕事もしてるけど

ちゃんと勉強してもっとクリエイティブな仕事がしたい

例えばイラストなんかを描いていて・・・

「ここはもっとこういう曲線で・・・」とか

「ここのこの色は、もっと違う・・・もっと濃く・・・」とか

自分の感覚を突きつめていくような仕事がしたい

そう突きつめていくような・・・そんなこと

スクールで習ったこと忘れてるから復習もしないとな・・・ 忙しや

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暖冬

今日は3月下旬か4月上旬並の気温
雪が溶けて道を車が走るとベチャベチャと音がする
ストーブも、つけたり消したり…

昨日から急に元気が出てきて仕事に励む
しかし、ずっとパソコンと向き合ってるのが そろそろ嫌になってきた

さっき仕事を中断して「Web本の雑誌」なんかを見たりしてた

今どきは 雑誌の一部をネットで立ち読みが出来る

まあ「この続きが読みたい」と思うあたりで「続きは本誌で…」的な終わり方をするから、続きが読みたければ本誌を買うだろうな

うー 本誌は買わないけど、書店で本誌を立ち読みって手もあるな

今日は昼寝もちゃんとしたのに
もう眠い…

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40代

福山くん もうすぐ40代なんだ・・・  なーんだ 私と近いじゃん・・・って一緒にするなよ

いいな・・・ こういう40歳

最近 これを読んでいて 珍しく夢中になって読み進めている

読書に集中できるって 気持ちいい

なのに どうして集中できなくなってきたんだろう

かなーり スピリチュアルなところ多いけど 納得することも多く

よしもとばななさんが絶賛しているのがわかる

やっぱり基本は「食」だよな・・・ と思いつつも インスタントやきそばなんか食べている

メイのように過酷なのは辛いけれど 何かの使命にかられるように生きてみたいとも思う・・・

というか・・・

探している 自分の人生の仕事として納得のいくものを・・・

前よりはちょっと近くはなった気はするけど まだまだ「何」を追えば自分が心身ともに

納得がいって 打ち込めるのかがわからない

ここにヒントがあるのかもしれない 

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アメリカ合衆国第44代大統領誕生と久し振りのクリニックの日

この大きな期待を背負った大統領に自由の国アメリカに新しい風を吹かせてほしいと願う

この貧しい富める国 日本にも清々しい風が吹いてほしい

北海道は1月だというのに 雨が降ったり 気温もプラスの日が多いというこの気候

温暖化が顕著だ

今日 久し振りに 街のクリニックへ行った

一昨年 喘息が出るようになって いくつかの病院を回ってから このクリニックに辿り着いた

やっと信頼できる医師に会えたと思った  

仕事をやめてから もう 街まで出ることも少なくなったし 出る元気もなかったし

近所の内科へ行っていた

でも今日は どうしても そのT医師の診察を受けたくて 久し振りに街へ出た

クリニックへ行く前に 働いていたときに よく立ち読みをした書店に寄る

あら 店内の配置が変わってる

うん やっぱり 書店って フラフラするだけも楽しいconfident

何も買わず クリニックへ・・・

早く着き過ぎてまだ開いてない・・・

ちょっと待ったところへ先生がいらっしゃった

私服のお洒落なこと

このクリニック自体 こじんまりしているが きれいで明るくて 「病院」という風情はなく

「お洒落なカフェ」っぽい感じ

久し振りにT先生の笑顔を拝見し 癒された

T先生に偉そうな態度はない

患者の目線で話してくださる

T先生に出会うまで 上から見下すような医師にも会っていたので

T先生の人柄が心にしみた あの喘息が出るようになって不安でいっぱいだった

おととしのあの日を思い出した

本当に この先生の笑顔で 「やっと信頼できる先生に会えた」と安心したのだった

ただ 他の施設の医務室と兼任されているので

診療時間が短いのと お休みが多いのが残念・・・

帰りがけショッピングモールを通って来た

もう春物の洋服が飾られていてキレイ・・・

そして「○○牧場のソフトクリーム」に「キャラメル」味があるのを発見し

思わず入って食べる・・・   ああ 幸せconfident

たまには 外に出るのって 気持ちいいなあ・・・confident

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冬全開モード

寒いし~
喘息すぱいらる~
脳にも酸素いってないかも~

三学期が始まったでか坊主
昨日は部活も終わって帰ってきたけど
「寒過ぎる~死ぬ~具合悪い~気持ち悪い~」と言いつつ
夕飯とおやつはしっかり食べたが、風呂も入らず早く寝た

20日が始業式のチビ坊主
昨日も自由研究を私が手伝いながら、ほぼ完成
私の方がホッとする
昨日の朝から、ず~っとかなり大掛かりな除排雪が入ってる
今も ガーガーやってる 大きい除雪車が通ると「地震?」と思うくらいに このボロ家が揺れる

こんな大掛かりな除雪しなくても…
と思うくらい、今年の降雪量は少ない
今のところ…

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雪 雪 雪・・・

しかし 雪は無力ではない・・・

こんなにも人間は 雪に苦しめられる

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ばかだー

やっと 歯医者通い終わったと思ったのにーcrying

さっき ちょっと硬いものかじったら 「バキッthunder

shock  また 今日 歯医者行かねば・・・crying

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音声

コールセンターで働いていたからか 音声には敏感かもしれない

そして 「声」の 「好き・嫌い」「快・不快」がはっきりしている

ラジオをよく聴くのだが これがまた 耳に心地よいか否かで 気分にも影響する

宮迫さんの声はとっても大好きで癒されるくらいconfident

福山くんも大好きだけど 昨日も聴いていて

どうももう一人のAさんのお声が 私の耳に合わない

笑い方 笑い声も 耳に障る・・・

福山くんは好きなのに~despair

ちなみに 今 聴いているHさんも本当は嫌 (本当はって何だよ)

声優さんだけれども どうも苦手

じゃあ 聴かなければいいんだよねthink

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半ズボン

子供がはくならいいんです

しかし 我が家の 小学生のちび坊主は「俺は短パンなんか履かねえ」と言って

外には履いていかなくなって・・・もう2年くらいか・・・

ちなみに でか坊主は 未だ でかい体のまま夏は 半ズボンを履いてますが・・・

大人が半ズボンを 履いている姿に抵抗がある

変・・・って感覚かな

だから・・・

どんなにいい曲を作っても 歌っても 半ズボン履いてちゃ 感動も半減以下になってしまう

半ズボン履いた大人の男が何を言っても信憑性ないような・・・

でも 国分太一くんの半ズボンは許す

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粘着質

「粘着質」という言葉を 今日 久しぶりに聞いた

「たかじんの そこまで言って委員会」で

いつも面白いけど 今日の「たかじん」もとっても面白かったsmile

「たかじん~」のHPの「辛坊たまらん」も面白い

「何がめでたいんじゃ~!」 たかじんさん その通りsign01

ところで「粘着質」

私は、この言葉を コールセンターに勤めるようになって初めて聞いた

「とても粘着質なお客様」とかいう表現で・・・

もちろん、ご本人様には言いません

意味としては「しつこい」とか「うるさい」とか「こだわる」とかが近いでしょうか

悪い意味で・・・

コールセンターでは 一日に「申し訳ございません」を何度言ってたことだろう?

言わない日はなかったな

クレームの電話や クレーマーの方ももちろん沢山いらした

そういうお客様を対応するのは もちろん嫌だったけど

それも仕事のうち・・・と割り切れてはいて・・・

誠意を持って対応すると お客様には割と通じるものだった

もちろん 通じないお客様もいらっしゃったけれど

その辺に テクニックというか お顔の見えない仕事だけれど

だからこそ 醍醐味と やりがいのある仕事だったと思う

3年以上 働いて、器の狭い私には「味わい尽くした&擦り切れた」感があるから

もう コールセンターの仕事はしたくないけどhappy01

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コミック三昧

・・・にしたいけど やることは沢山あるから あまり一遍には読めないけど

なんやかやで落ちていたこの頃・・・

「CIPHER」を読みたいな・・・と思って 押入れを探す

「CIPHER」は発見に至らなかったが

「エイリアン通り」が出てきた

これと「NATURAL」を読もう

成田美名子のコミックは連載されてた時も読んでいたけど

単行本として発行されたものも買っている

一番 ぐぐっとくるのは「CIPHER」だろうな

何度も読んだけど 読む時によって 自分の心の琴線に触れる場所が違い

その時々で泣きのポイントが違う

舞台はNY 双子の兄弟が「9.11」でゼロになった「ツインタワー」にたとえられる場面がある

私の大好きなNY

「CIPHER」を読んでも「NATURAL」を読んでも 「男の子っていいなあ」と思う

押入れから出てきた幸せに ちょっとひたろうconfident

NATURAL (第1巻) (白泉社文庫)     Cipher (第1巻) (白泉社文庫)

エイリアン通り(ストリート) (第1巻) (白泉社文庫)

 

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思いがけず

なんとなく 柳美里さんのブログを訪れてみた

「鷺沢萠さんも 早くに命を絶ってしまったけど 彼女を死に駆り立てた思いってなんだったんだろう」なんて思っいながら見ていたら

柳さんの2008年のブログに 鷺沢さんのことに触れているところがあった

鷺沢さんの本は 選びながら読んだな・・・

あのころ・・・・ 「月刊カドカワ」を読んでいたころだった思うけど

私は どのくらいの時だったろう・・・

結婚する前だったろうな・・・

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正月終わり

帰省していた夫も先程 空港へ向かった・・・

というより 正確には 馬券を買ってから 空港へ向かっているだろう・・・

送り出す時も 私はでか坊主の宿題の「方程式」を 教えていたので ばたばたして

寂しいも何も(もちろん私はさみしいどころか ほっとしているのだが)なく

さようなら・・・だったので 彼がどう思っているかは知らない

んで おとついあたりから  「ACでADHD」の方の ブログを見つけ

読み始めたら とまらないとまらない

私は「片付けられない」ってことに関しては「ADHD?」って思ったことがあり

でも、他の症状は当てはまらないんだな・・・ADHDには・・・たぶん・・・

そして「AC」については・・・

「アダルトチルドレン」という言葉が 世間にひろまったころに「ああ、私のことsign03」と思ってた

あれは・・・ まだ 柳美里さんが 賞をとったばかりのころかな?

「ニュースステーション」の特集で 取り上げられたとき

「私はACだと思います」らしきことをお話になっている 柳さんのインタビューが放送された

そして「AC」の人の「生きづらさ」という表現sign03

「生きづらい」・・・ そうそう なんてぴったりなのsign03 私も「生きづらいのよっ」sign03

と ひどく感銘を受けたのだった

それから「AC」の本を読んだりしていた

うん・・・で・・・ 母子癒着? って出てきたっけ?

でも 解決には程遠かったな・・・・

柳美里さんについては そのころより 前だったと記憶するが

「月刊カドカワ」を毎月読んでいて その中の柳さんの連載は読んでいた

他に著作については 読んでいると 自分も どこかに堕ちていってしまう感があって

手が出せなかったと思う

心身ともに 弱りきっている今も よしもとばななさんや 田口ランディさんの本自体も

読むことができないんだ   なんてよわっちなんだろう

しかし おとついくらいから読んでいる 「AC」「ADHD」の方のブログは

最初からだとかなーり 長いんだけど すべて読んでしまいたい

かなり 頭の回転がよく 自己分析もできている方で 

自分に甘い私にはここまでは絶対できないな・・・と思う

でも 今年は 思いきって おおきく踏み出さないと 

もう こんな年で 人生もこんな時期である

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ぐだぐだ

ひきこもりで ぐだぐだな正月・・・・

ダメじゃん こんなんじゃ・・・

何を したいのか どうしたいのか 

動きださなければ・・・と 思ってはいるけど・・・

夫がいるうちはダメだな

正味あと 一日半くらいか・・・

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今年は

やっぱり自分のために書いておこうと思い・・・・

今年の小さな目標 三つ

1 自分の内側と もっと向き合う

2 少しでも つくっても 家族に対して笑顔を増やす

3 小さなこと簡単なことでいいから 好きなことで 短時間、短期間で完成することをする

以上 ・・・・

3については 去年もちょっと手をつけて すぐやめてしまったことがあり
でも最近また やりたくって仕方ないから やってみたい

んなとこで・・・とりあえず ベッドに入ろうかな・・・ 宮迫さんの声聴きながらconfident

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年が明けました

また一年の始まり

なんだか もう・・・

ちょっと酒でもかっくらって 爆睡したい気分・・・(アルコール飲めない私・・・)

新年早々 こんなでどうする? とは思うけど

少しだけど 「あれ」とか「これ」とか

ちょっと前向きな 目標考えていたんだけど・・・

いやーな こと聞いてしまってdowndowndown

とりあえず・・・

ラジオをつけたら 宮迫さんの声が聴けたのが 救いかな?

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